世界は活字と音楽でまわっている・改

活字と音楽が無ければ生きていけない梓月の日々の戯言。

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今更ながらGWの話でも。

今更ながらGWの話でも。
今年のGWのメインは、スパコミと初のコミティア!カレンダー通りの休みなので、後半にばかり予定が詰まっていたのです。

スパコミ1日目は特になにもなかったので、2日目からの参戦。前日から参戦していた友達と連絡を取りつつ、上京。埼玉あたりで雨が降っていたので、一時はどうなるかと思いましたが、東京に着く頃には止んだので一安心。
コインロッカーに荷物を突っ込んで、いざビッグサイトへ。いつも通り、バスで向かったのですが、結構混んでいたように思いました。
ビッグサイトへ到着し、西のゲームジャンルから攻め、東の歴史ジャンルへ向かい、清華さんにご挨拶。そのあともちょこちょこ買物したものの、意外にも1時間くらいで満足。久々のオールジャンルイベントではっちゃけ過ぎたように思いましたが、内容の濃い1時間でございました。
何故か、あそこに行くとカレーを食べるのですが、今回もいつも通りカレーを食べてしまいました。無難だからいいんだよね。
その後、ホテルへ移動し、早めにチェックイン。夕方から、某所でお世話になっている方とカラオケだったのですが、前回はチェックインがギリギリになってしまい、お待たせしてしまったので、今回は余裕を持って行動しました。時間になって、秋葉原で合流し、ゲーマーズで開催されていた水樹奈々の衣装展を見た(凄く細かい作りで、綺麗だった!)あとに、カラオケへ。陰陽座中心に2時間しっかり歌いました!その後は、駅前の居酒屋さんで、夕飯&飲み。とは言っても、ご一緒した方はお酒を飲まない方なので、飲んでいたのは私ばかりという…。
22時前くらいにはホテルへ戻り、翌日のコミティアに備えました。

5日は、早めに行動開始したものの、正直、コミティアをなめてかかっていました。まさか、あんなに待機列が出来ているとは…。GW開催で、大きいイベントですもんね。寝付きが悪く、寝不足気味だったので、パンフレットを購入したあと、一度屋内へ戻り、パンフチェックがてら休憩。Twitterを見ていたら、清華さんもいらっしゃっているということなので、情報交換していました。開場後、しばらくしてから並び、比較的すんなりと入場。例によって、歴史ジャンルで買い込み、撤収。
バス待ちしているときに、清華さんから「神田の蕎麦屋に行きませんか?」とのお誘いがあり、新幹線の時刻までかなり時間をもてあましていたので、二つ返事で承諾し、バス停で合流して向かいました。蕎麦屋さんに向かう間も、蕎麦屋さんで待っている間も、楽しかったです!そして、蕎麦!美味しかったー!あのツルツルな感じがたまらなかった!そばがきも、結構なボリュームでしたが、美味しかったです!一人だったら絶対に行かなかっただろうから、清華さんには大感謝です。ありがとうございました!
その後、神田明神へ行き、御朱印を頂いたあと、国際結婚の花嫁行列を見(大安だったんですね)、神馬のあかりちゃんに林檎をあげたりしました。
御茶ノ水駅で清華さんと別れ、古書店をうろうろしようとしたものの、足が疲れていたので、カラオケ店へ入り、休憩がてら軽く歌っていました。
その後、東京駅へ戻り、大混雑の中お土産を買い、19時過ぎの新幹線で帰宅しました。

今回はかなり濃厚な2日間だったように思います。お陰で、現実に戻りたくなかったよ…。
次はいつになるかな。夏コミは行きたいな〜と思う反面、都会の暑さに負ける…。
10月か11月に芳年展があるというので、それを目当てに行けるといいな。

ご無沙汰しております。

吃驚するくらいに時間が空いてしまいました。
そうこうしているうちに、≪絶界の鬼子母神≫ツアーの仙台雷舞に参戦したり、4月から出戻りで異動になってみたり、思った以上に(人間関係において)酷い状態で発狂しそうになったり、ひとつ年を取ってみたりしているうちに、GWですよ!

今日は、スパコミ2日目に参戦。さらに、某所でお世話になっている方とカラオケに行き、夕飯をご一緒しました。
楽しかったなぁ。
スパコミでは久しぶりにお会いできた方がいて、とても嬉しかったです。オールジャンルのイベントは2年ぶりなので、ちょっとはっちゃけ過ぎました。お財布的に(笑)
明日はコミティアへ行こうと思っているのですが、帰りの新幹線まで時間があるので、何をしようか考えています。

さて、次はあまり日を開けずに更新したいものです。

無題

被災県にとっては、まだ終わってはいない。
あの日から時が止まったままの場所もある。

被害なんて最小限だった私が言うことではないのだけど、いつも通りの生活をすることが、何よりも幸せだと感じる3月11日。

手を差し伸べてくれた、世界中のたくさんの人たちに、言葉に出来ない程の感謝を。

国芳展とカラオケと御朱印帖

この土日は、東京と神奈川へ出かけていました。
最近、しょっちゅう行っているような気がするな。

土曜日はまず、国芳展へ。まさか、あんなに混んでいるとは思わなかった…。郡山の巡回展で観たものはさらっと観るに止めたものの、あの人数ではじっくり観ることが出来ませんでした。けど、念願の猫飼好五十三疋や扈三娘を観ることが出来たので、よしとする。
夕方まで時間があったので、国立国会図書館へ行きました。こちらはある意味悲願に近い(笑)なかなか行く機会がなかったんですよね。しかし、こちらも凄い人。上司から、利用者が多いとは聞いていたので多少覚悟はしていたものの、登録・資料受取・複写で合計1時間くらい待たされるとは思ってもいませんでした。カレーライス食べちゃったよ。
バタバタと国立国会図書館を後にし、宿泊先のホテルへチェックイン。その後、秋葉原へ行って、某所で仲良くしている方とカラオケプチオフ会。陰陽座生ハモりは楽しかったー!とても素敵な声の方でした!カラオケの後に夕飯を食べ、23時前くらいにホテルへ戻りました。もっと遊びたかったなぁ。
けど、久々に遊び狂ったような気がします(笑)

日曜は鎌倉。
鶴岡八幡宮で2回連続凶を引いているので、こうなったら3回目!と意気込んで行ったのですが、引いたのは小吉。しかし、書かれていることはここしばらく変わらず「耐えろ」とのこと。しかし、今回はいいことあるよ!ていうようなことがあったので、好転するのかな。
今回はついに御朱印帖に手を出してしまいました。鶴岡八幡宮・鎌倉宮・江の島神社・江の島大師・長谷寺で頂いてきました。江の島でのんびりし過ぎて時間がなくなってしまったので、次の機会に他の寺社に行くぞー。地元の寺社にも頂きに行こうっと。

只今東京駅です。18時代の新幹線で帰ります。
次は5月のスパコミかな。友達と一緒か別行動になるか。どっちかな。

この10日間くらいのこと

いつの間にか、1月も下旬ですね。早いものです。

先日、観念してPCを購入しました。そこそこいいスペックのものを安く買えたので、かなり満足。型番違いのものを父が使っているので、わからなくなったら聞く気満々です。
ただ、自宅のネット環境が最悪なので、これをどうにかしないとPCでインターネットを出来ないんだよな。どうにかしなければ。
4月からどうなるかわからないから、しばらくは新しく何かすることは出来ないところではあるのですが。

最近、松本清張を読みたいです。昔、家にあった「砂の器」「黄色い風土」「草の陰刻」あたり。当時、深い意味を知らずに読んでいたものも、今読むと全然違いますからね。横溝正史がそんな感じですし。
そういえば、《館》シリーズも新しい作品が出たんですよね。こちらも読みたいですね。

遅くなりましたが…

七草どころか、成人式まで過ぎ、そろそろ鏡開きかという時期ではありますが、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年は皆様にとってよい一年でありますように。

さて、年始ですが、元旦から酷い頭痛で寝込んでいました。例によって肩凝りが原因です。
2日から4日まではアルバイトでお茶汲みをしていました。このバイトも今年で終わりだろうな。
5日から仕事が始まったのですが、先月風邪をひいてからというもの、体調がすっきりしない日が続いていたため、吃驚するくらいに疲れてしまいました。
そんなこんなで三連休を迎えたので、ずっと大人しくしていました。隣市の図書館に行ったくらいか。
そして、今日。久々にPCを起動させ、メモ帳で日記の下書きをしていたら、突然ブルースクリーンが表れ、一瞬ののち、再起動。しかし、液晶がおかしい。しかもフリーズしてる。仕方ないから強制的に電源を切り、もう一度立ち上げると、「正常にシャットダウンできませんでした云々」のメッセージに久々に遭遇。こりゃもう御陀仏だな、と思い、手順通りにWindowsを起動させたのち、シャットダウンして、電器屋の広告を物色。18時過ぎから電器屋偵察に行ってきましたよ。もしかしたら、明日新しいPCを買うかもしれません。

新年早々、やられたーって感じですね。さすが後厄。
やっぱり、厄落としのためにも週末のどんと祭には行ってくるかな。

良いお年を。


今年は東日本大震災といい、仕事といい、プライベートといい、波乱の一年だったように思います。
世間的には「絆」の大盤振る舞いですが、私は「縁」を痛感した一年でした。
たまたま、一昨日友達とそんな話をしていたせいもありますが、「縁」というのは大切ですね。その「縁」があることによって、何がどう転ぶかわからないですし。
来年、というよりも、これからも「縁」は大切にしていきたいものです。

今年は歌川国芳没後百五十周年ということもあって、各地で展覧会がありましたね。
国芳好きにはたまらない一年でした。
NHK主催の国芳展には、すべり込みで行けたので一安心。森アーツギャラリーのほうは2月に行く予定です。予定では前期後期両方に行こうかと思っていたのですが、展示内容で後期のみにすることにしました。お財布と相談したのもありますが(笑)

読書総括。
年が変わるあと数時間で何も読み終わらなければ、活字は82冊読みました。夏が暑いとどうしても読めないというのが、ここ数年の傾向です。
個人的大ニュースは、北方謙三のサイン会へ行ったことが一番です。あの感動は忘れられないだろうな。
活字部門では、宮城谷昌光の、光武帝を主人公にした『草原の風』をピックアップしたいのですが、如何せん、最終巻を読んでいない。積読のままです。宮城谷昌光を読めるようになったことが、今年の収穫かな。
地元紙で連載されていた『沙棗』が『義経になった男』と改題され、発売されました。こちらは、従来の義経好きには余り薦められないような内容ですが、面白ければ何でもいい!という方は読んでもいいかな。ただし、頼朝がとにかく情けないので、これが許せない方は読まないほうがいいかも。
コミック部門は『センゴク』シリーズに尽きます。何だかんだで買い揃えちゃったもんな。あれは熱い!語れる人、募集!
今年最後に買った『ひらひら 国芳一門浮世譚』はかなりよかった!逸話として残っている国芳の気風のよさが如実に表れている1冊です。単冊部門での最優秀賞ですね。

音楽総括。
後半が濃厚な一年でした。
数年ぶりに発売されたEVANESCENCEのニューアルバムが久しぶりの大ヒットでした!しかし、陰陽座のライブに向けて復習を始めなければいけない時期だったので、うんと聴き込んではいないんですよね。来日公演は、今回仙台がないのと日程的にきつかったので諦めました。
陰陽座の雷舞が、吃驚するくらいに熱かったというご報告は前述のとおり。コンセプトアルバムも、個人的には大ヒット。3月の雷舞が楽しみです。
いくつか気になるCDと買いそびれているCDがあるので、こちらは年明けにちょこちょことかって行こうと思っています。


新年まであと数時間。
皆様、良いお年をお迎えください。

雷舞の余韻覚めやらぬうちにニューアルバム!

ツアレポを書こうと思っているうちに風邪をひいて、あまつさえダウンしてしまった梓月です。まだ、鼻と喉の調子が悪いです。妹はインフルエンザに罹りました。
皆さんも風邪やインフルエンザに気をつけてくださいね。

さて、ツアレポを、と思いましたが、雷舞の様子を思い出してどうでもよくなってきました。
なぜなら、その場にいなければわからないくらいの、言葉にできないほどの熱い雷舞だったのです。当日、仙台はかなり冷え込んだのですが、それを吹き飛ばすくらいの雷舞でした。ぶっ倒れるかと思った。
特に印象に残ったことといったら、「紺碧の双刃」で、ギターソロ明けの歌の部分で、黒猫さんが感極まったのか、歌えなくなってしまい、それを会場のみんなで歌ったことですね。あの歌詞の部分は、私もグッとくるものがあったので、黒猫さんが詰まった気持ちが何となくわかるような気がします。
あとは、「魚のやつ」ですかね(笑)
セトリは公式で発表されていますが、追記に載せておきます。

さて、雷舞の余韻が覚めないうちにアルバム《鬼子母神》が発売されました。陰陽座初のコンセプトアルバムだというので、どんな感じになるのか楽しみにしていました。
雷舞のときに脚本集は購入して事前に読み、昨日ようやくCDを引き取ってきました。店舗特典のヨーヨーの紐の長さは絶対に瞬火サイズだと思うんだけど、どうだろう。
さて、一通り聴いた感想です。


3月の雷舞が楽しみです。


好みの分かれる1枚だとは思いますが、私はこれはこれで面白いと思います。
1周目は曲ばかりに耳がいっていたので、私は、陰陽座のアルバムの中でもやけに洋楽っぽいアルバムだと思います。2周目以降は歌詞も耳に入ってきました。久しぶりに音楽でボロ泣きしたわ。最後の「鬼哭」が凄い。脚本集を読んでいなくてもそれなりに楽しめるとは思うのですが、読んでいれば、「鬼哭」でぐっときますよ。


鬼子母神鬼子母神
(2011/12/21)
陰陽座

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絶界の鬼子母神絶界の鬼子母神
(2011/12/21)
瞬火

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行ってきました、国芳展!(前編)

先週土曜日に、郡山市美術館で開催されている《破天荒の浮世絵師 歌川国芳》展に行ってきました!
こちらの国芳展はNHK主催のもので、どうも先月中旬から開催していたそうです。気づいたのが先月末。国芳の絵で大好きな「相馬の古内裏」や「源頼光公館土蜘作妖怪図」の展示が12月4日までと知り、慌てて予定を立てて行って来ました。

歌川国芳といえば勇壮な武者絵が有名です。
本などで見ていた作品を実際に見てみると、歌川国芳という絵師がどれだけ凄いのかということがわかります。
まずは勢い。とにかく、勢いのある筆が特徴だと思います。肉筆絵の「舌切り雀図」や「甲子大黒図」なんかは、その勢いがよく表れていました。大黒様の絵の解説によると、下描きの跡がないそうで、一気に描き上げたのではないかとありました。
国芳の勢いのある絵は版画でも衰えません。まるで今の漫画のように細かい線を描き込んで勢いを表現したり(まるでベタフラ)、動きを表現しています。
また、本ではただ黒く見えていた部分には、よく見てみると妖怪がぱやぱやいたり、さらに一段濃い影があったりと、遊び心満載です。勿論、これは摺り師や彫師の腕も半端じゃなかったということでしょうけど。
さらに、蝦蟇仙人の絵では岩がすべて蝦蟇で表現されています。これがまた、よく見ないとわからないのです。

さて、国芳が描きまくった動物は猫。懐の中に常に猫を入れていたというくらいに猫好きの国芳。後姿しか描かない自画像の傍らには必ず猫がいます。
猫の擬人化シリーズや「猫の当字」シリーズには、そりゃもう「暇さえあれば猫描いてたろ!」ってくらいに猫の特徴が出ています。惜しむらくは、展示の関係上、「其まゝ地口猫飼好五十三疋」が見られなかったこと。見たかったなぁ。
国芳が描いた猫で一番好きな猫は「鼠よけの猫」ですが、見ていてニヤニヤしてしまうのは「荷宝藏壁のむだ書」の中央のニャロメっぽい猫又。これは可愛い。
狸の擬人化シリーズで思わず吹いてしまったのが「狸の小金玉」狸といったら千畳敷と言われるくらいに陰嚢が大きいことで有名ですが、狸の世界では小さいと見世物になってしまうようです。
国芳の擬人化シリーズは猫、狸や狐、蝙蝠に金魚、海棲生物などたくさんありますが、無機物である独楽まで擬人化してしまうあたり、現在流行の擬人化は日本人のDNAに組み込まれているもんなんだな、と妙に感心してしまいました。

江戸時代の庶民は国芳を始めとした絵師らの作品を見て、笑ってみたり、謎解きをしていたりしたんだろうなと思うと、その時代にタイムスリップできたようで、ちょっと嬉しくなってしまいます。


さて、後期の展示はすでに開催されているのですが、こちらは閉幕間近になってから行こうと思っています。どうせクリスマスの予定はないから、24日にでも行こうかしら。
後期の目的は「八犬伝之内芳流閣」、イチ押しイケメン「国芳もやう正札附現金男 野晒悟助」、「義士夜討ノ図」、国芳一門勢揃い「勇国芳桐対模様」です。
楽しむぞー!

近況

大変ご無沙汰しております。
仕事…というか、職場があまりにも酷い状況で、ブログ内容が愚痴にしかならなさそうで、しばらく更新を休んでいました。
気づいたら3ヶ月以上も更新していないわ…。

読書は、波がありつつも、読んでいます。再読したいものがかなりあるのですが、まずは積読を解消していかなければ。
年末恒例の本の片付けもしていく予定です。


先月は横浜中華街近辺と鎌倉へ旅行に行ってきました。某所で仲良くして頂いている方に案内して頂きました。しかし、横浜では何故かスイッチが入らず、鎌倉では若干暴走気味で、2日間申し訳なかったな、と思っているところです。
鶴岡八幡宮で鳩みくじを引き、2年連続凶を出しました。これは3年連続を目指すしかないかと企んでおります。
次の東京方面の旅行は、国芳展が終了する前の2月上旬を予定しています。また、鎌倉まで足を延ばそうかな。

今日は、NHK主催の国芳展のため、郡山へ向かいます。明日で前期が終了ということで、慌てて予定を立てました。25日まで開催するということなので、そのあたりに後期の展示を見に行く予定です。
クリスマスは国芳に会いに行きますよ(笑)
さらに、今晩は友達宅で忘年会です。飲んだら寝るぞ、きっと。

では、国芳展、楽しんできます。

ご案内

こんな人。

Author:梓月瑞
歓迎、歓迎。
活字と音楽が無ければ生きていけない、可哀想な体質の梓月の戯言ブログ。
*****

霧島神宮で神意を伺い、ゴビ砂漠あたりで行き倒れ、匈奴に蹴散らされる。

*****
【Timelog:出没率が非常に高いです。】
http://nanaqi.timelog.jp
【twitter】
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